ジルル・ラーマン氏が死去 バングラデシュ大統領

20 03 2013

ジルル・ラーマン氏が死去 バングラデシュ大統領

添付記事 : 日本経済新聞より  2013/3/21 1:01

国営バングラデシュ通信によるとバングラデシュ大統領のジルル・ラーマン氏が20日、病気のためシンガポールの病院で死去、84歳。肺の感染症で10日から入院していた。1929年、バングラデシュ中部キショレガンジ生まれ。パキスタンからの独立運動に身を投じ、独立前年の70年に国会議員になったが、71年に投獄され失職。独立後、議員に復帰し、閣僚や現在の与党、アワミ連盟の中で要職を歴任。2008年の総選挙で同党が勝利したのに伴い、09年2月に大統領に就任した。(ニューデリー=共同)

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